春眠暁を覚えず。。。。
春になると、何となく体もだるくて、眠くなりますね~。
今日は、そんな春を思わせるようなちょっと暖かな日差し。
お昼寝いいですよねえ~。暖かいとうとうと・・・・・ほらほら~
あっちこっちでも。。。
私では、ありませんよ~!!
とにかく、眠い。。。
当然、うちのあんずも眠たいようです。。。
そして、私も眠くなる。。。。。
『春眠暁を覚えず』
春眠不覺曉 處處聞啼鳥 夜来風雨聲 花落知多少
春眠暁を覚えず 処処啼鳥を聞く 夜来風雨の声 花落つること知んぬ多少ぞ
(春の眠りは心地よく、うっかり寝過ごし、夜明けに気付かない。
目覚めてみると、ところどころで鳥がさえずっていて天気が良さそうだ。
そういえば、昨夜は風雨の吹き荒れる音がした。せっかくの花がどれほど落ちたことか。)