2008年12月24日
2007年12月25日
Christmas Every Day!!
毎日がクリスマスだったらなんて、考えてる子どももいるかな??でも、こんなクリスマスのお話があるんですよ~。
ちょっと、紹介いたしましょう!!

Christmas Every Day
昔々ある所に、クリスマスが大好きな女の子がいました。
ある日、女の子は「毎日がクリスマスだったらいいのに」
と思いつきました。11月の感謝祭が終わると、妖精の所
に、何通も何通も手紙を書きました。
「お願いです。どうかクリスマスが毎日続くようにして下さい。」
クリスマスの前の晩、妖精から手紙が届きました。
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「貴方の望みをかなえましょう。1年間だけ毎日がクリスマスに
しましょう。そして1年が過ぎたら、2年目も3年目もクリスマスで
いいか、あらためて相談しましょう。」
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クリスマスの朝が来ました。たくさんのプレゼント、たくさんのご馳走
次の朝も、またその次の朝も、靴下に入りきれない程の贈り物と
食べきれない程のご馳走やお菓子が並びます。
「そうだわ!これから、毎日がクリスマスなんだわ」
女の子は、妖精との約束を思い出し、とても嬉しくなりました。
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こんな事が1週間も続くうちに、みんな不機嫌になっていきました。
バレンタインデーもエイプリルフールもクリスマスなのです。
七面鳥も足りなくなりました。クリスマスツリーにする木をどんどん
切り出すので、山や森が禿げていきました。
そのうち、どこの家でも暮らしに困るようになってしまいました。
半年経つと女の子は、プレゼントを観るのも嫌になっていました。
女の子は、頭がおかしくなり、とうとう声も出なくなりました。
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やがて、クリスマス・イヴがきました。女の子は、再び妖精に
頼みました。「もう二度と、クリスマスがこないようにして下さい。」
すると妖精は、「本当にいいのかい?気をつけないと大変だよ。」
女の子はよく考えてみました。
1千年に一度のクリスマス? 百年に一度のクリスマス?
「いいえ、やっぱり一年に一度のクリスマスがいいわ♪」
すると妖精はにっこりと笑いながら言いました。
「それがいいだろう。クリスマスを初めて祝った時から、
クリスマスは一年に一度という決まりだったんだからね。」
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女の子は、大喜びで家に帰って行きました。
やっぱり、クリスマスは一年に一度あるからいいんですよね。
世界中の誰もが、クリスマスに幸せな気持ちで過ごせますように・・・・
Happy Christmas!!
2007年12月24日
サンタクロースはいる!!
今夜はどの子どもたちもサンタのプレゼントを当てにして早く眠りにつくのではないでしょうか!。。
サンタクロースがいるか、いないか、子どもたちはよく話している場面に出会いますが、私は「サンタがいる!」と思える子は幸せだと思うのです。
年齢が大きくなるにつれて、現実的になる子どもたち。いるか、いないかなんて話すこともないようになりますが、「サンタがいる」と思えるなんて素敵ではないですか!
我が家の子どもたちは、すでにプレゼントは誰が用意するのかをちゃんと知っています。でも、サンタは来ると言って、手紙に何が欲しいかをちゃっかり書いていたりします。あくまでも、頼むのはサンタクロースなんですね。
こんな話もあります。1897年9月、ニューヨークに住む少女ヴァージニア・オハンロンという少女が学校でお友だちと「サンタクロースはいるのか、いないのか」について、口論になりました。
彼女はもちろん「いる派」。でも、家に帰って父親に「本当にサンタクロースはいるの?」と質問したところ、なんとその父親は新聞に手紙を書いて、聞いたみたら? と言ったというのです。
そしてこの投書を受け取ったサン紙の記者、フランシス・チャーチは、その投書への回答として「この世には、愛や思いやりといった、目に見えないけれども確かに存在するものがある。
それと同じように、もし、目に見えない存在だとしても、サンタクロースだって確かに存在する」という内容の社説を発表しました。
そしてその後、サン紙は、毎年クリスマスが近づくとこの社説を掲載し、この話しは、本にもなったそうです。
「いい子にしていたからプレゼントがもらえたのね。」って子どもに話したことはありませんか?この目に見えないけど、ちゃんと誰かがあなたを見守っているという畏敬の念みたいなものを育てるのは、大切なことだと思います。
私もばちが当たるとか、ご先祖様が見ているとか、よく言われていました。この心は悪いことをするのを踏み止めさせる最後の砦のようにも思います。
サンタクロースを信じる気持ちもこの心に通じるものがあるのではないでしょうか。
もちろん、今でも私はサンタクロースを信じています。誰一人、サンタクロースを信じなくなった時、本当にサンタはいなくなってしまうからね。。。
みなさんのところにも、サンタクロースが来ますように・・・・。

Merry Christmas!!
2007年12月13日
世界のクリスマス
サンタクロースの元祖といわれている聖ニコラスが、オランダでは正真正銘のサンタさん。命日である12月6日に聖ニコラス祭が祝われます。オランダはじめヨーロッパでは、聖ニコラスがプレゼントをくれるというこの日にあわせて、プレゼントを交かんし合うところも多いようです。赤いガウンに白いひげ、つえをついた聖ニコラスは、海をわたってアメリカでサンタクロースとなりました。にぎわいは、やはりこの聖ニコラスデーがいちばん。街にはクリスマスツリーがかざり付けられ、各家庭でも窓にサンタやトナカイをえがいたりして、見ているだけでも楽しくなるシーズンです。クリスマス本番は、各家々で静かに過ごし、そろってミサに出かけます。
サンタの国、といわれているフィンランド。サンタクロースは、この国の深い森の中にすんでいると世界中で信じられています。サンタのお手伝いをするトントゥは、この国に昔から住んでいる働き者の妖精で、プレゼントを包むのを手伝ったり仕分けしたりと、この時期は特に大いそがしだそう。そうして家々では12月を待ちます。12月はJoulukuu(ヨウルクー)と呼ばれますが、ヨウルとはクリスマスのこと。長くいててつく冬の中で、12月は楽しみなシーズンなのです。また、この時期、各家庭のげん関にアイスランタンが灯されるのが、クリスマスならではの風景。バケツに水を入れて外に出しておき、こおらせた中にキャンドルを灯します。氷に反射する暖かな光が、やわらかくクリスマスの玄関をいろどります。
12月、シャンゼリゼ通りが美しいイルミネーションにいろどられるころ、街でもクリスマスグッズや食品を売る市でにぎわいます。フランスのクリスマスといえば、「ブッシュ・ド・ノエル」。ノエルとはフランス語でクリスマス、ブッシュとはまきのこと。まきをかたどったケーキは、日本でも人気のクリスマスアイテムです。これは、キリストの誕生を祝ってまきを燃やしたことにちなんだもので、19世紀後半、パリで生まれました。フランスでは、ツリーよりも「ナティビティ」、キリスト降誕のシーンをえがいた人形をかざる家庭が多く、イヴには家庭でごちそうをいただきます。ミサに出かけるのは夜中の12時。日本でいう新年のようなにぎわいが、パリの街を満たすのです。
ドイツのクリスマスは、クリスマスの4週前の日曜日、アドヴェンツクランツをかざることから始まります。「アドヴェンツクランツ」とは、もみの木の枝などで作った輪に、キャンドルを立てていくもの。日曜日ごとに1本ずつ、クリスマスまで全部で4本のキャンドルを立てるのです。また、クリスマスの焼きがし「シュトーレン」もなくてはならないもの。各家庭では、1か月も前から作り始めるとか。レーズンなどの干しフルーツを生地に練りこんだ焼きがしで、粉雪に見立てた粉砂糖がかかっています。これはドレスデンで生まれたおかしで、当地では、クリスマス前の第1土曜日シュトーレン祭りを開さい。きょ大なシュトーレンをかついで街を練り歩くという、ユニークなお祭りです。
ドイツ語けんのスイスでは、ドイツやオランダと同じく聖ニコラスデーにサンタさんがやってきます。子供たちはみな楽しみにこの日を待ちますが、スイスのサンタは木の枝を持っていて、悪い子のおしりをぶって歩くとか。お行ぎには気をつけなければいけないシーズンなのです。スイスのクリスマスツリーには、麦わらで作ったオーナメントをよくみかけます。これは、馬小屋で生まれたキリストが、最初にねかされたのが麦わらのベッドだった、というエピソードにちなんだものといわれています。また、ツリーの他に「クレッシュ」と呼ばれる人形もかざり付けられます。これは、赤んぼうのキリストが入れられた飼い葉おけと、それを取り巻く3人の東方の博士、羊飼いなどを表したミニチュアです。
こちらのサイトでも、世界各国のクリスマスの様子がわかります。
<世界各国のクリスマス
世界のクリスマスも知って、ますますクリスマス気分を盛り上げましょう。

2007年12月10日
クリスマスのはなし~クリスマスカラー編~
クリスマスによく使われるクリスマス・カラーと呼ばれる色は、赤・緑・金・白の4つの色です。この4つの色にはそれぞれの意味があります。
赤
キリストが生まれた時に次々に実を結んだという言い伝えのあるリンゴの実
緑
モミの木などの常緑樹の葉の色に由来する色。永遠の命、希望などを表しています。
金
キリストが誕生した時にひときわ大きく輝いたというベツレヘムの星の輝き。
白
これは、雪の白ですよね。
今年のクリスマスツリーや飾り物の流行は、白と青なのだそうです。
それから、LED(発光ダイオード)ライトを使った、クリスマスツリーも人気だとか。熱を出さなくて長時間使えることが人気の理由だそうです。
さて、クリスマスもあと2週間になりイギリス北アイルランドの都市ロンドンデリーで9日、サンタクロースの衣装をまとった1万3000人が街をパレードしたそうです。
地元のNGOなどが病院や障害者の施設に贈る寄付金を募る目的で開いたものです。参加費として10ポンド、日本円で2200円を払ってサンタクロースの衣装を受け取った参加者は、目標の1万人を上回るおよそ1万3000人が集まり街は赤と白の衣装をつけたサンタだらけになったのだそうです。
身近にそんな企画があったのなら私も絶対に参加しただろうなあ~。

2007年12月07日
クリスマスのはなし~プレゼント編~
クリスマスという言葉は、Christ(キリスト)+mass(ミサ)という意味で、キリストの生誕を祝う日としてキリスト教圏では祝祭が行われます。
実は、キリストが生まれた日は聖書には記されてなく、クリスマスを祝う習慣など昔はなかったそうです。
12月25日をキリストのが生まれた日としてこの日にお祭りを行うようになったのは、キリストの死後350年も経った後のことだそうです。
また、プレゼントを贈る習慣は「聖ニコラスの日」から始まったと考えられています。
12月5日の日に天からロバに乗って良い子のところにやってくる聖ニコラスを、子ども達は暖炉の前に靴や靴下をおいて楽しみに待ちます。この習慣がやがてクリスマスに受け継がれるようになったようです。
そう、サンタクロースは聖ニコラスからイメージされ、今のような姿に描かれるようになったのです。
今では、クリスマスはイベントとしての盛り上がりはありますが、キリストの生誕を祝うなんて子ども達は知らないでしょうね。
サンタクロースはいるの?今年も、低学年の子ども達に聞かれます。
私は、「絶対にいるよ!!」って答えます。
きっと、一人でも信じる人がいるからサンタは存在するのだと思います。誰も信じなくなった時、本当にサンタクロースはいなくなってしまうのだから・・・・。
今年もプレゼントをたくさんの子ども達の所に届けてくれることでしょう。

2007年12月02日
クリスマスのはなし~クリスマスツリー編~

森から木を抜いてきて、お家の中にクリスマス・ツリーを飾ると言う習慣は、今から400年ほど前にドイツで始まったと言われています。
厳しい冬にも豊かに緑の葉を付けているモミの木。それを家の中に飾るということは、人々にとって若々しい生命を家の中に呼び入れるという意味をもつことでした。
それがやがて、その木に明かりをともして飾り付けをするようになり、家族がその周りに集まりお祈りをしたり踊るようになったと言われています。今のような形になったのは、もう少し後のようです。
プレゼントは、クリスマスツリーの下に置いておくのが慣わしで、クリスマス前から少しずつ並べはじめます。

子供たちは、クリスマスツリーの下に並べられたプレゼントから、自分の名前が書かれているのを探して、振ってみたり、サイズからなんだろ~って想像して楽しみにします。 そして、クリスマスの日に開けるのが習慣だそうです。
ツリーのてっぺんに飾られる金の星は「ベツレへムの星」を意味します。
この星はキリストが生まれたときに明るく輝き、まだ赤ちゃんのキリストをひと目見ようとした賢者たちを生誕の地、ベツレヘムに導いたとされています。この星を「ベツレへムの星」と呼び、クリスマスのシンボルとなっています。


2007年11月27日
クリスマスのはなし~ミスルトゥ編~

Mistletoe(ミスルトゥ)という植物を知っていますか?このミスルトゥは、ポプラなど他の木に寄生してその栄養を吸収して生きるのですが、子宝を授ける不思議なパワーがあるという言い伝えがあります。
クリスマスになると、玄関の上などに飾られるヤドリギの葉っぱをあしらった飾りを言い、その下で出会ったカップルはキスをしないといけないと言われています。

クリスマスが近づくと、よくアメリカの子供向けの番組では、日頃思いを寄せているボーイフレンドやガールフレンドのキスを貰いたいがために、このミスルトゥの下におびき出す作戦を考えるというエピソードが必ずと言っていいほど出てきます。
「キス」が日常のあいさつとはなってない日本では、なかなかこのミスルトゥの慣わしは知られていないようですね。

クリスマスソングで日本でもおなじみの「I saw mammy kissing Santa claus 」(ママがサンタにキスをした)には、実は日本語と英語版では歌詞に大きな違いがあります。
それは、最後の部分で日本語では ♪そのサンタはパパ♪ となっていますが、元の歌詞には”Oh what a hoot it would had been,if Daddy had only seen Mammy kissing Santa Claus last night"となっています。
訳すと「パパが見たら腰を抜かしていたに違いないよ!!だって、ママがサンタにキスをしていたんだから!!」というものです。
サンタが来ることに何の疑いを持たない子ども心とサンタと言えども、パパ以外の男性にママがキスするなんて!パパが見たら大問題と言うおませな気持ちが一緒になっているところが、この歌のいいところなのですが日本語では完全に消えてしまっているんです。

曲に日本語の歌詞が当てはまらないのが大きな理由なのでしょうが、少し残念ですよね。

ここで、子ども心で疑問?
「だけど、どうしてママはサンタにキスなんかしたんだろう?」
それは、Mistletoe(ミスルトゥ)の下にいたから!!
そうなんです!!そう考えるのが自然なのです。
実際、原文ではミスルトゥの下にママとサンタが立っていたと歌っています。だけど、それを全部日本語でメロディーにのせることはとうてい無理なんですよね。
英語の文化を英語で楽しむということは、こんなところからなのでしょうね。

2007年11月24日
クリスマスのはなし~トナカイ編~
さて、今日の記事は前のブログに載せた記事ですが、じゃん公のブログにも残しておきたいので同じものをエントリーします。(手抜きと言わないでね。。
)クリスマスはもともと収穫を感謝する冬至のお祝いに家族や友人同士が集まって楽しく会食し、厳しい冬に備えて体力を蓄えるものだったようです。その後イエスキリストがベツレヘムの馬小屋でお生まれになった日を祝うという宗教的な意味合いが加わって今の形となったようですね。
クリスマスをいつもよりも違う目線で見るのも楽しいかも。と、言うことで何回かに分けて、あまりみなさんが知らないようなことを特集したいと思ってます。
今日は、サンタが乗ってくるソリを引くトナカイについてです。
問題です!!サンタには、トナカイは何頭いるのでしょうか?
1832年にクレメント・ムーア(アメリカの聖書学者)が発表した詩にはトナカイは8頭でした。
そして、この8頭にはそれぞれ名前が付いているんですよ。名前は、Dasher(動きが速いもの)、Dancer(踊るもの)、Prancer(踊りはねるもの)、Vixen(口やかましいもの)、Comet(ほうき星)、Cupid(キューピッド)、Donner(ドイツ語で稲妻)、Blitzen(ドイツ語で輝くもの)だそうです。
私たちはよく知っている赤鼻のトナカイのルドルフ(Ruddlph)が加わったのは、後のことなのです。
シカゴのモンゴメリー・ワードという百貨店が、販売促進のためにこの新しいトナカイの話を発表したところ、一躍有名になってしまってみんなの愛すべきキャラクターとして定着してしまったそうです。

以来、ルドルフは9番目のトナカイとして今まで知られていた8頭のトナカイたちの先頭に立って、サンタのソリを引くようになったとか。
なので、問題の答えは9頭でした。

そう、あの真っ赤なお鼻のトナカイさんは、デパートの宣伝目的だったんですよね~。

デパートも上手くやったと思いません??

11月24日こども英語サークルお知らせ
湯布院子どもえいごサークル(川西児童体育館) 英語初心者 土曜日 月3回(つど払い-1回\1,000円\40分)
小学生 11:10~11:50
英語学習経験者 土曜日 月3回(つど払い-1回\1,500円\90分)
小学生 9:30~11:00
幼児親子英語 土曜日 月3回(つど払い-1回\1,000/円\40分)
2歳以上 11:10~11:50
別府子どもえいごサークル(西野口町公民館)(別府公園P入り口向かって1番左奥の下に降りる階段を下りてまっすぐの所です)
英語初心者 土曜日 月2回(つど払い-1回\1,000円\40分)
小学1~3年生 14:00~14:40
小学4~6年生 14:00~14:40
幼児親子英語 土曜日 月2回(つど払い-1回\1,000円\40分)
2歳以上 14:50~15:30
小国子どもえいごサークル入会費、教材費なしの一回 参加費 1200円
☆場所: 小国町 蓮台寺 (熊本県阿蘇郡小国町宮原2172番地)
大塚石油(九州石油)・石田商店前
☆日時: 第1・第3 土曜日(月2回) 1回 40分レッスン
*日程は天候、または都合により変更される場合があります
小学生こども英語サークル
①小学生 (小1~小3) 14:30~15:10
②小学生 (小4~小6) 14:30~15:10
親子英語サークル
◎幼児 3歳~5歳 14:30~15:10
*幼児クラスは親子参加。小学生は子どものみ参加可。
*レッスンは予約制です。また、見学もOKです!!
オーナーにメールでお問い合わせください。





